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■ 対月(たいげつ)

【2019/08/23:新載】

# 滋賀県にわずかにみられる。 

■ 宝田(たからだ、ほうだ)

【2019/08/07:新載】

# 富山県に多く見られる他、香川県西部から愛媛県東予地方にかけてと、東京都足立区や板橋区にもみられる。【出典

■ 滝波(たきなみ)

【2019/10/16:新載】

# 福井県福井市周辺に多く見られる。

# 石川県の滝波家: 加賀藩士。【出典

■ 武政(たけまさ)

【2019/06/11:新載】

# 高知県西部に多く見られ、特に幡多郡大正町にまとまって見られる。【日本名字家系大事典 森岡浩編 東京堂出版】

■ 武正(たけまさ) 

【2019/08/23:新載】

# 埼玉県、東京都、群馬県などにまとまってみられ、埼玉県本庄市や加須市にまとまってみられる。また群馬県の東南部にまとまってみられる。 

■ 竹増(たけます)

【2019/03/23:新載】

# 広島県や愛知県などにわずかにみられる。

# 190323: ローソン社長が竹増(たけます)さんか?

■ 武見(たけみ)

【2019/10/05:新載】

# 新潟県から関東地方にかけてわずかに見られ、新潟県長岡市にまとまってみられる。

■ 獄本(たけもと) 

【2019/07/01:新載】

# 茨城県、埼玉県、大阪府、熊本県などにわずかにみられる。

# 熊本県: たしかポツンと一軒家(熊本編)で出てきた。

■ 田島(たじま)

【2019/06/18:新載】

# 田島 262位: 「大中黒紋」「庵に木瓜紋」「丸に檜扇紋」「左三つ巴紋」「高砂松紋」【知っておきたい家紋と名字 別冊宝島】

・ 武蔵国南葛飾郡一之江の田島家。名主をつとめて江戸川下流の新田を開発した。【知っておきたい家紋と名字 別冊宝島】

■ 只木(ただき)

【2019/03/05:新載】

# 「普通(ただ)の木」という意味。【あなたの起源を読み解く 名字の世界 インデックス編集部 イースト新書Q】 

■ 棚井(たない)

【2019/08/17:新載】

# 茨城県の名字で、約半数は茨城県にみられ、その大半は常陸太田市にみられる。

■ 谷江(たにえ)

【2019/08/17:新載】

# 新潟県を中心にみられる他、北海道にもみられる。

■ 谷出(たにで)

【2019/08/23:新載】

# 近畿地方にまとまってみられる。

■ 為(ため)

【2019/08/23:新載】

# 鹿児島県を中心に、近畿地方などにわずかにみられる。 

■ 田和(たわ)

【2019/08/07:新載】

# 近畿地方の名字で、特に和歌山県北部の紀ノ川流域に見られる。【出典

■ 檀(だん)

【2019/03/05:新載】

# 「檀(まゆみ)という貴い木」に由来する。【あなたの起源を読み解く 名字の世界 インデックス編集部 イースト新書Q】

■ 団(だん)

【2019/03/05:新載】

# 丸い地形に由来する。【あなたの起源を読み解く 名字の世界 インデックス編集部 イースト新書Q】

■ 千種(ちくさ、ちぐさ)

【2019/08/17:新載】

# 東海地方の名字。特に三重県北部に多く、公家の千種家の流れが多い。公家の千種家は村上源氏の出で、明治維新後には子爵。伊勢の千種氏は千種城主で、公家の千種家の一族が伊勢国三重郡に転じた。【出典

# 名古屋市に千種区があるが、ここはどう関係するか?

■ 地坂(ちさか)

【2019/08/23:新載】

# 東海地方などにわずかにみられる。 

■ 月形(つきがた)

【2019/03/16:新載】

# 福岡県の名字。福岡市から糸島郡にかけてまとまって見られる。【日本名字家系大事典 森岡浩編 東京堂出版】

■ 辻岡(つじおか)

【2019/03/16:新載】

# 近畿地方の名字で、和歌山県北部から奈良県北部にかけて多く見られる。【日本名字家系大事典 森岡浩編 東京堂出版】

■ 出張(でばり)

【2019/03/05:新載】

# 集落から外に張り出した場所のこと。新規開拓した村などに付けられた。【あなたの起源を読み解く 名字の世界 インデックス編集部 イースト新書Q】

■ 寺井(てらい)

【2019/06/18:新載】

# 加賀国能美郡寺井(石川県能美市)をルーツとする。【出典

■ 天間(てんま)

【2019/03/16:新載】

# 青森県の名字。青森県上北郡七戸町(旧天間林村)では最多姓で、十和田市にもみられる。【日本名字家系大事典 森岡浩編 東京堂出版】

■ 土井(どい)

【2019/06/18:新載】

# 土井 297位: 「六つ水車紋」「土岐桔梗紋」「立ち沢瀉紋に水紋」「丸に三つ槌紋」【知っておきたい家紋と名字 別冊宝島】

■ 東堂(とうどう)

【2019/08/23:新載】

# 富山県に多い名字。【出典

■ 豆腐谷(とうふだに、とふたに)

【2019/03/16:新載】

# 兵庫県や山形県にみられる。【名字の謎学 博学こだわり倶楽部編 KAWADE夢文庫】

■ 渡海(とかい)

【2019/08/23:新載】

# 兵庫県や長崎県にまとまってみられる。 

■ 渡嘉敷(とかしき)

【2019/03/16:新載】

# 沖縄県の名字で渡嘉敷間切の地名があり、那覇市にまとまってみられる。【出典

■ 鴇田(ときた)

【2019/03/16:新載】

# 信濃国井上荘鴇田(長野県)をルーツとし、清和源氏の出。室町時代に陸奥国黒川郡に転じ、江戸時代には仙台藩士。千葉県の内房地区と仙台市に多く見られる。 【出典

■ 戸口(とぐち)

【2019/03/16:新載】

# 関東地方南部と、大阪府と和歌山県の境に多く見られる。【出典】 

■ 得平(とくひら)

【2019/06/18:新載】

# 兵庫県の名字。播磨国佐用郡の米田城主に得平家があった。「徳平」も同族か?【出典

■ 途中(とちゅう)

【2019/08/07:新載】

# 岩手県の途中家: 岩手県の途中集落に由来する。山の上から手紙を挟んだ矢を射たら、途中で落ちたことに由来する。【ポツンと一軒家より】

■ 外山(とやま、そとやま)

【2019/06/18:新載】

・ 集落から離れたところにある山に由来する。宮崎県と新潟県に多く見られる。

・ 公家の外山家は藤原北家日野家の支流。明治維新後には子爵

・ 関東地方南部では「そとやま」とも読む。

出典

■ 頓所(とんしょ、とんどころ)

【2019/06/11:新載】

# 新潟県長岡市や燕市に多く見られる。新潟県では「とんしょ」読みだが、長野県中野市では「とんどころ」と読む。【出典

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