江戸幕府の組織
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■ 厩方役人(うまやかたやくにん)

■ 大奥(おおおく)

■ 大坂城代(おおさかじょうだい)

■ 大坂城番(おおさかじょうばん)

■ 大番頭(おおばんがしら)

■ 大目付(おおめつけ)

■ 奥医師(おくいし)

■ 奥絵師(おくえし)

■ 奥右筆(おくゆうひつ)

■ 御庭番(おにわばん)

■ 徒頭(かちがしら)

■ 勘定奉行 (かんじょうぶぎょう)

■ 関東取締出役(かんとうとりしまりでやく)

■ 京都所司代(きょうとしょしだい)

■ 禁裏付(きんりづき)

■ 首切り役人(くびきりやくにん)

■ 黒鍬之者(くろくわのもの)

■ 郡代(ぐんだい)

■ 高家(こうけ)

■ 甲府勤番(こうふきんばん)

■ 御家人(ごけにん)

■ 腰物奉行(こしものぶぎょう)

■ 小十人組(こじゅうにんぐみ)

■ 小姓(こしょう)

■ 御膳所台所頭(ごぜんどころだいどころがしら)

■ 小納戸(こなんど)

■ 呉服師(ごふくし)

■ 小普請奉行(こぶしんぶぎょう)

■ 先手弓頭(さきてゆみがしら)

■ 作事奉行(さくじぶぎょう)

■ 寺社奉行 (じしゃぶぎょう)

■ 書院番(しょいんばん)

■ 定火消(じょうびけし)

■ 書物奉行(しょもつぶぎょう)

■ 膳奉行(ぜんぶぎょう)

■ 奏者番(そうじゃばん)

■ 側衆(そばしゅう)

■ 側用人(そばようにん)

■ 代官(だいかん)

■ 大老(たいろう)

■ 鷹匠(たかじょう)

■ 鉄砲百人組(てっぽうひゃくにんぐみ)

■ 同朋衆(どうほうしゅう)

■ 足高の制
# 役高: 側衆5千石、書院番頭4千石、大目付勘定奉行町奉行は3千石、普請奉行は2千石。 役高以下の旗本が役につくと、差額分が支給された。たとえば、町奉行で有名な大岡越前はたしか1750石くらいの旗本の家だから、町奉行につくと差額の1250石が足高された。【参考:お江戸の役人 面白なんでも事典 中江克己 PHP文庫】

■ 使い番(つかいばん)

■ 天文方(てんもんかた)

■ 鳥見(とりみ)

■ 長崎奉行

■ 納戸頭(なんどがしら)

■ 旗奉行

■ 旗本(はたもと)

■ 火附盗賊改(ひつけとうぞくあらため)

■ 広敷用人(ひろしきようにん)

■ 普請奉行(ふしんぶぎょう)

■ 船手頭(ふなてがしら)

■ 坊主衆(ぼうずしゅう)

■ 賄頭(まかないがしら)

■ 町奉行(江戸町奉行)

■ 薬園奉行(やくえんぶぎょう)

■ 寄場奉行(よせばぶぎょう)

■ 与力と同心

■ 留守居(るすい)

■ 留守居番(るすいばん)

■ 老中(ろうじゅう)

■ 牢屋奉行(ろうやぶぎょう)

■ 若年寄(わかどしより)

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