■ 「カ」の資料集
■ 「カイ」の語源
■ 「カイケ」の語源
■ かいこう(戒光)
■ 「カイサク」の資料集
■ かいしょ(会所)
■ かいぜ(海瀬、皆瀬): カヒ(峡)・セ(瀬)という地名。【出典】
■ かいぞう(海蔵)
■ かいだ(開田、改田、貝田、皆田、海田、甲斐田)
■ かいたいちょう(改代町)
■ かいだに(開谷、柏谷)
■ Kaiti(カイチ)
■ 「カイツ」の資料集
■ かいで(開田、開出、鶏冠井)
■ かいでん(開田)
■ 「カイト・カキウチ」の資料集
■ カイトヤマ
■ かいとり(貝取): カキ(欠。掻)・トリ(取)という地名。【出典】
■ かいな(肘、加稲、荷稲)
■ 肘崎(かいなざき)
■ 貝沼(かいぬま)
■ かいはつ(開発)
■ かいふ(海部)
■ かいほ、かいほう(海堡)
■ かいめい(開明): 「開き明ける」という意味の瑞祥地名。【出典】
■ かいよう(開陽): 北斗七星の第六星にちなんだ瑞祥地名か。北海道に散見される。【出典】
■ かいれい(海嶺): 海山が列状をなす海底地形のこと。【出典】
■ かいろう(海老)
■ かえ(返、栢、替、加枝、加恵、加江、賀恵)
■ かえた
■ かえだ(返田、栢田、加江田)
■ かえち(替地)
■ かえで(楓)
■ かえり(帰)
■ かえる(蛙、帰)
■ カオ
■ 「カガ」の語源
■ かかえち(抱地)
■ かかぼ: 草生地。元のカカフであったか。【出典】
■ 「カガミ」の資料集
■ かがら
■ ががら
■ 篝(かがり)
■ かかりば
■ かかりま
■ かかれ: 田畑の中にかくれていて鋤にかかる石や木の根など。【出典】
■ かがわ(香川、嘉川)
■ 「カキ」の資料集
■ カギ
■ かきあげ(鈎上、掻揚)
■ かきあげた(掻揚田)
■ 鍵掛(かぎかけ)
■ かきぎし
■ かきじろ: 柵をめぐらした城のような構え、掻揚城の略ともいう。【出典】
■ ガキタ、ガキノタ
■ かきつ(垣内)
■ かきつた(垣内田)
■ かきつばた(杜若、燕子花)
■ かきど(垣戸)
■ がきどう(餓鬼堂)
■ かきね(垣根、柿根)
■ かきのき(柿木、柿ノ木)
■ かぎのて(曲尺手、鍵之手)
■ かぎや(鍵屋、加木屋)
■ カキワ(堅磐)
■ がぎゅう(臥牛)
■ かくおう(覚王)
■ かくしだ(隠田)
■ かくた(角田)
■ かくち(垣内、角地、蚊口)
■ がくでん(学田、楽田)
■ かくない(郭内)
■ カクノダテ(角館)
■ 「カクマ」の資料集
■ Kakumi(カクミ)
■ かぐめ(頂、頭)
■ 「香具山(カグヤマ)」の語源
■ 「カクラ」の資料集
■ Kagura(カグラ)
■ かぐらやま(鹿倉山、狩倉山)
■ かぐらりょうしょ(神楽料所)
■ がくりょうでん(学料田)
■ カクレザト
■ カケ
■ 「カゲ」の資料集
■ 「ガケ」の資料集
■ かけあがり(駈上): 高みに上がる斜面。【出典】
■ 筧・掛樋(かけい、かけひ)
■ カケダ
■ 花月(かげつ)
■ ガケッピラ
■ かげとり(影取)
■ カケハシ(梯、掛橋)
■ かけひ(掛樋)
■ かけまま(欠真間)
■ カゲロ
■ 「カコ、カゴ」の資料集
■ カコイ
■ かこいづつみ(囲堤)
■ かこいやま
■ 「カサ」の資料集
■ かざあな(風穴)
■ Kasagami(カサガミ)
■ かさぎ(笠置、笠木、笠祇)
■ かざこし(風越)
■ かざっぱり(風張)
■ かざなし(風無、風成)
■ カサヌイ(笠縫)
■ 風早・風速(かざはや)
■ 笠原(かさはら)
■ かざはり(風張)
■ 「カサマ、カザマ」の資料集
■ かざまつり(風祭)
■ 「カシ」の語源
■ Kazi(カジ)
■ カシイ(香椎)
■ Kasio(カシオ)
■ かじか(鰍、鮖、河鹿、梶賀、加鹿)
■ 「カジカキ、カジカケ」の資料集
■ かしき(炊、鹿敷)
■ カジグリ
■ かしこ(賢、賢児、柏子)
■ かしはら(橿原、柏原、樫原)
■ Kasima(カシマ)
■ カシュウ(賀集)
■ 「カショー」の資料集
■ 「カシラ」の資料集
■ カシラナシ
■ かじろ(神代)
■ 「カシワ」の資料集
■ 膳部(かしわで)
■ 梶原(かじわら)
■ かす(粕、糟、烏、加須)
■ かず(和、数、一、員、葛、加須、加津)
■ かずえ(主計、和会)
■ 「カスガ」の資料集
■ カズノ(鹿角、葛野)
■ カスノチ
■ Kasumi(カスミ)
■ かずら(葛、蔓、加須良)
■ 葛原(かずらはら)
■ かすれ(粕礼)
■ 「カセ」の資料集
■ かせき(鹿関、加瀬木)
■ かせぎやま
■ かせじ
■ かぜふき(風吹)
■ かそ(加曾、風合、加蘇、和草)
■ かぞ(楮、加増、加須)
■ かぞの(鹿園、加園、花園、加増野)
■ かそり(加曽利)
■ 「カタ、ガタ」の資料集
■ かたあらし(片荒)
■ カタウラ
■ かたおか(片岡、片丘)
■ カタカイ
■ かたぎり(片桐)
■ ガタキリ
■ 片子(かたこ): 山形県米沢市片子。千葉県八日市場市片子。
■ Katasu(カタス)
■ かたせ(片瀬、肩瀬、潟背)
■ かたそ: 断崖。懸崖。カタ(傾)・ソ(岨)か。【出典】
■ かたた(片田、堅田、潟田)
■ かたな(刀)
■ 「カタヒラ」の資料集
■ かたふち
■ かたほ(片端)
■ かたまち(片町)
■ カタミ(形見)
■ 片依(かたより)
■ かだん(花壇)
■ 「カチ、カツ」の資料集
■ かちどき(勝鬨)
■ かちばし
■ 「カツウラ」の資料集
■ かつき(勝木、香月、堅木)
■ ガッギ
■ ガッケ
■ がっこうりょうでん(学校料田)
■ がっさい
■ がっさん(月山)
■ かっし(甲子)
■ 葛餝(かつしか・かとしか)
■ カッセンバ
■ 「カツタ、カツダ」の資料集
■ Katti(カッチ)
■ 勝浦(かつうら)
■ かって(勝手)
■ カッパ(合羽、河童)
■ かつべ(勝部)
■ かつぼ(嘉坪、勝保、加坪、加津保)
■ Katuma(カツマ)
■ 「カツマタ」の資料集
■ 「カツミ」の資料集
■ かづめ(神爪、勝目)
■ 「カツヤマ」の資料集
■ 「カツラ」の資料集
■ Kate(カテ)
■ 「カト」の資料集
■ Kadogami(カドガミ)
■ かどた(門田)
■ かとち
■ かどばた(門畠、門畑)
■ かどや: �’鴫亜��▲�ド・ヤという地名。【出典】
■ かとり(香取)
■ 「カナ」の語源
■ カナイ
■ かないご(金鋳子、金鋳護)
■ かなえ(鼎、叶、金枝、金江)
■ かなぎ(金木)
■ かなぎやま
■ 「カナクソ」の資料集
■ 金指(かなさし・かねさし)
■ 「カナザワ」の資料集
■ かなまる(神余、金丸)
■ かなめいし(要石)
■ Kanaya(カナヤ)
■ Kanayama(カナヤマ)
■ かなわ(金輪、鉄輪)
■ Kani(カニ)
■ 「カニク」の資料集
■ かにもり(掃守、掃部)
■ かぬか(鹿糠)
■ かぬち(鍛冶)
■ かねいば(金鋳場)
■ Kaneuti(カネウチ)
■ かねがふち(鐘ヶ淵)
■ Kaneku(カネク)
■ 「金子(カネコ)」の資料集
■ かねちあな(鍾乳穴): 鍾乳洞のこと。【出典】
■ かねづか(金塚)
■ かねひさ(兼久)
■ 金持(かねもち、かなじ、かもち)
■ かねんて(金手、曲尺手)
■ 「カノ」の資料集
■ かのう(叶、和、加納、香能、嘉納、鹿野、金生)
■ かのうでん(加納田)
■ 蒲(カバ)
■ かはら(鹿原、川原、河原)
■ かぶ(蕪、株、冠、冑、加布、加無)
■ 「カブラ・カブラギ」の語源
■ 「カブロ」の資料集
■ 「カベ」の資料集
■ がぼ(加保、家房、加法)
■ 「カマ」の語源
■ かまい(構居、釜井、蒲井)
■ かまえ(構、蒲江)
■ かまえぼり(構堀)
■ かまおね(鎌尾根)
■ かまがみ(釜神、窯神)
■ かまがり(鎌刈、河曲)
■ かまきね(鎌木根)
■ 「カマクラ」の資料集
■ カマソ
■ 「カマタ」の資料集
■ 「カマチ」の語源
■ カマツチ
■ かまど(竈、竈門)
■ かまば
■ かまぶち(釜淵)
■ かまんざ(釜座)
■ がまんど
■ 「カミ」の語源
■ カミコウチ
■ 紙漉(かみすき)
■ 神出・上出(かみで・かみいで)
■ かみなり(雷、神成)
■ カミヌキ(上貫)
■ Kamiya(カミヤ)
■ 上分(かみわけ・かみぶん)
■ かむ(神、甘、学文)
■ Kamui(カムイ)
■ 神代(かむしろ)
■ かむり(冠)
■ Kamuro(カムロ)
■ 「カメ」の語源
■ 「亀(カメ)」の資料集
■ 「カモ・ガモー」の語源
■ かもべ(鴨部、加茂部)
■ かもめ(鴎、鴨女)
■ 掃守(かもり)
■ かもん(掃守、掃部、嘉門)
■ 「カヤ」の資料集
■ かやと
■ かやの(茅野、萱野、柏野、栢野)
■ Kayaba(カヤバ)
■ カヤバタ
■ かやま(鹿山、栢山、香山、嘉山、萱間)
■ かややま
■ かゆ(粥)
■ かよ(通、駕輿)
■ 「カヨウ」の資料集
■ 「唐、柄(カラ)」の資料集
■ 「ガラ」の資料集
■ Karako(カラコ)
■ ガラジ: 広島県江田島の方言で、石地。【出典】
■ 「カラス」の資料集
■ ガラッポ: 愛知県北設楽郡の方言で、石地。【出典】
■ 「カラト」の資料集
■ からぼり(空堀): 水をためない堀。城郭の防御用施設の一つ。【出典】
■ カラミ、カラメ
■ Garameki(ガラメキ)
■ からめて(搦手)
■ からものちょう(唐物町)
■ 杏(からもも)
■ ガラン
■ 「カリ」の資料集
■ かりあつまり(狩集)
■ カリウバタ
■ かりしきやま(刈敷山): 水田の肥料用に柴草を刈る山。【出典】
■ −karida(−カリダ): 稲束の数で地積をいう地名。「千刈田、三百刈田、八万刈」。【出典】
■ かりたまらい(狩集、狩玉来): 狩猟のさいに集合する所。【出典】
■ カリノ
■ 「カリバ」の資料集
■ カリハギ
■ 「カリハタ、カリヤマ」の資料集
■ カリマ、カルマ、カイマ
■ カリョウカリ
■ 「カル・カルノ」の資料集
■ カルイ(餉、軽井)
■ Karuizawa(カルイザワ)
■ Karube(カルベ)
■ 「カレ」の資料集
■ かれい(佳例、嘉例、王余魚)
■ 「カロ・カロー」の資料集
■ カロウト
■ 「カワ・カワゲ」の資料集
■ 「カワイ」の資料集
■ Kawauti(カワウチ)
■ かわうら(川浦、河浦)
■ かわかけ(川欠)
■ かわぐち(川口、河口)
■ 川毛・河毛(かわけ・かわげ)
■ かわさき(川崎、河崎)
■ カワジ
■ かわしき(川敷)
■ 河後(かわしり)
■ かわそこ(川底)
■ 「カワタ」の資料集
■ かわたけ(川長、川岳)
■ かわだな(川棚)
■ 「カワチ」の資料集
■ かわづら(川面、川辺)
■ 「カワト、カワド」の資料集
■ かわどこ
■ カワナ
■ かわなかじま(川中島): 中州。川に囲まれた地。【出典】
■ Kawanari(カワナリ)
■ Kawane(カワネ)
■ かわのぼり(川登)
■ かわはけ(川額、川端下)
■ 「カワバタ」の資料集
■ 川部(かわべ)
■ 「カワマタ」の資料集
■ 「カワメ」の資料集
■ 河面(かわも)
■ 川守(かわもり)
■ かわや(革屋)
■ かわよりだ(川依田): 川沿いの田。【出典】
■ 「カワラ」の資料集
■ カワワ
■ かん(上、神、甲、金、蒲、鎌、鹿、関、貫)
■ がん
■ gan(〜ガン)
■ かんおん(観音)
■ かんか: 短い芝草の生えている所。【出典】
■ がんかい(願海、雁海)
■ 「ガンカケ」の資料集
■ ガンガラ
■ Kangawara(カンガワラ)
■ 「カンキ、ガンギ」の資料集
■ Kankyo(カンキョ)
■ ガンクラ
■ かんさい(関西)
■ 神前・神埼・神崎(かんざき)
■ かんざわ(寒沢、神沢、菅沢)
■ 勘定(かんじょう)
■ 願成(がんじょう)
■ かんじょうまち(勘定町): 江戸時代に、会計を司った武士である勘定衆の住んだ町。【出典】
■ かんぜ(観世): 仏語。観世音信仰による地名。【出典】
■ 神田(かんだ)
■ Kanda(カンダ)
■ がんだ(貫田)
■ かんたく(干拓)
■ Kandati(カンダチ)
■ 「カンド」の資料集
■ かんとう(関東)
■ Kantori(カントリ)
■ 「カンナ」の資料集
■ かんない(勘内、官内、館内、関内)
■ Kannabi(カンナビ)
■ かんなべ(神鍋、神南辺)
■ Kannami(カンナミ)
■ Kannari(カンナリ)
■ かんなわ(鉄輪)
■ 「カンノ」の資料集
■ がんのはらすり: 連なる山嶺のやや低い部分。【出典】
■ 「カンノン」の資料集
■ 「カンバ」の資料集
■ 神原(かんばら)
■ 蒲原(かんばら)
■ かんばら(神原、鎌原、蒲原、上原、甲原)
■ Kanbe(カンベ)
■ 「カンボウ」の資料集
■ かんぽう(観法)
■ 冠(かんむり)
■ カンラ(甘楽)
■ かんろちょう(甘呂町、甘露町)
■ 「キ」の資料集
■ きあげば(木揚場): 材木揚場のこと。【出典】
■ きい(紀伊、気比、木井)
■ きうら(木浦)
■ きうり(木売)
■ きおとし(木落)
■ きおろし(木下)
■ Gion(ギオン)
■ きが(木賀、気賀、木ケ)
■ きかい(鬼界、喜界)
■ きき(聞。木岐。喜木)
■ ききょう(桔梗)
■ きく(菊、聞、鞠、喜久、幾久、企救、規矩)
■ 「菊川・吉川(キクカワ)」の語源
■ 菊水(きくすい)
■ きこ(木子、鬼籠、木興)
■ きごし(木越)
■ キコバ
■ 「キサ」の資料集
■ きざ(喜佐)
■ きさいち(私市、私部)
■ きさき(木崎)
■ きさきべ(私部)
■ きさべ(私部)
■ きさら(木在、木更)
■ きさらぎ(如月)
■ 「キシ」の資料集
■ Kizi(キジ)・Kiziya(キジヤ)
■ きじ(木地、雉子、木慈、鬼神)
■ キシノ
■ きしぼじん(鬼子母神)
■ きじま(木島、城島)
■ きじや(木地屋): 木地師の住んだ地。【出典】
■ きす(木須、宣次)
■ きず(木津、木須)
■ きすき(木次)
■ キヅクリ(木造)
■ 「キセ」の資料集
■ 「キソ」の語源
■ きぞろ(木曾呂、木曾良)
■ 「キタ」の資料集
■ きだ(木田、喜田、城田、喜多、岐刀、気多、黄田)
■ Kitaura(キタウラ)
■ キタガタ
■ きたなか(北中)
■ Kitano(キタノ)
■ きち(吉)
■ きちじょう(吉祥、吉城)
■ ぎちょう(義長、儀長)
■ きつ(橘、狐、吉、木津)
■ きっ(吉、切、亀)
■ キヅ(木津)
■ キッカワ(吉川、菊川)
■ きづき(木月、杵築、木附)
■ きっこう(亀甲)
■ きった(切田、吉田)
■ キッタテ
■ きつね(狐、木津根)
■ キツレ(喜連)
■ 「キド」の資料集
■ きとう(木頭、鬼頭、喜藤、寄東)
■ キドノ(城殿、喜殿)
■ キナ
■ キナイ(畿内)
■ ギナギナ
■ キナサ(鬼無里)
■ キナシ(木梨、鬼無)
■ 「キヌ、キヌガサ、キヌガケ、キヌガワ、キヌジリ」の資料集
■ 「キヌタ」の資料集
■ きぬやまち(絹屋町)
■ きね(杵、木根)
■ 城野(きの)
■ キーノ
■ 木川(きのかわ)
■ きのと(乙)
■ きのみや(木宮、来宮、木之宮)
■ きのめ(木ノ芽)
■ きのわ(城輪)
■ 「キバ」の資料集
■ きひ(気比)
■ きび(秬、黍、吉美、喜美、吉備)
■ ギフ
■ きぶ(木舞、鬼舞、貴生、貴布)
■ きぶき(気噴)
■ きぶし(木伏、鬼伏)
■ キブネ(木舟、貴船、貴布祢)
■ きべ(木部、岐部、吉部)
■ きぼう(希望)
■ きま(木間、鬼馬)
■ キマタ(木全)
■ きまち(木町)
■ きみ(君、木見、紀美)
■ キムト
■ 「キムラ」の資料集
■ キメ(木目)
■ きめん(鬼面)
■ きも(肝)
■ きもいり(肝煎)
■ きもり(木守)
■ きや(気屋、木屋)
■ きやま(木山、気山)
■ きやまち(木屋町): 近世に木材を扱う商人の集住した同業者町。【出典】
■ きゅう(九、旧、久、休、給、宮、厳、吸、木生)
■ きゅうしゅう(九州)
■ キュウセンヤマ
■ きゅうち(給地、給知)
■ きゅうでん(久伝、久田、給田)
■ きゅうにん(給人)
■ 「キューブ」の資料集
■ きゅうりょう(丘陵): 地理用語。緩傾斜の低い山地。【出典】
■ きよ(清、浄、木与、喜与、幾世)
■ きょう(京、共、経、競、教、孝、興、協、境、峡)
■ きょうえい(共栄)
■ きょうがみね(京ヶ峰、経ヶ峰)
■ ぎょうき(行基)
■ きょうぐち(京口)
■ 「京極(キョウゴク)」の語源
■ きょうこん(共墾)
■ ぎょうじ(行事)
■ ぎょうじゃ(行者)
■ きょうじょう(京上)
■ きょうしん(共進)
■ きょうしん(協心、京進)
■ Kyoda(キョーダ)
■ きょうづか(京塚、経塚)
■ 「京田(キョウデン)」の資料集
■ きょうどう(経堂)
■ キョウドマリ
■ ぎょうにん(行人)
■ きょうばし(京橋)
■ ぎょうぶ(刑部)
■ きょうまる(京丸)
■ きょうらいし(教良石)
■ 教良木・教楽木(きょうらぎ)
■ きょうりつ(共立)
■ きょうわ(共和、協和)
■ きょく(旭)
■ きよずみ(清澄、清住)
■ Kiyomi(キヨミ)
■ Kiyomizu(キヨミズ)
■ きよら(清、教来)
■ Kira(きら)
■ 「キライ」の資料集
■ きらら(雲母)
■ 「キリ」の資料集
■ キリアゲ
■ 「キリイシ」の資料集
■ キリカエハタ(切替畑、切換畑)
■ キリギシ
■ Kirikiri(キリキリ)
■ キリゾエ(切添)
■ 「キリドウシ」の資料集
■ きりの(桐野)
■ キリハタ
■ きりめ(切目)
■ 「キリヤマ」の資料集
■ キレ
■ 「キレット」の資料集
■ きろ(木呂、木路、嫌侶)
■ きわ(際)
■ 「キワダ」の資料集
■ きん(金、錦、公、禁、欽、琴)
■ ぎん(銀)
■ きんか(金華)
■ きんき(近畿)
■ きんけい(金鶏)
■ きんざ(金座)
■ Ginza(ギンザ)
■ きんざん(金山)
■ ぎんざん(銀山)
■ きんじゅうちょう(近習町): 近世、近習侍の居住したことによる町名。【出典】
■ きんだ(金田)
■ きんぷ(金峰)
■ Kinpuzan(キンプザン)
■ きんや(禁野)
■ ク(九、久、玖、工、宮、口、国、陸、群、求、公、屈、来、杭、具)
■ ぐい
■ くいせ(杭瀬、九居瀬)
■ 「空(クウ)」の資料集
■ ぐう(宮)
■ ぐうけ(郡家)
■ くうでん(供田)
■ 「クエ」の資料集
■ クエギシ
■ くお(久尾)
■ 「クガ」の資料集
■ クガミ(国上、陸上)
■ 「クキ」の資料集
■ くく(鵠、久久、久々)
■ くぐ(鵠、芥、久久、久々、久具、求々、十八)
■ ククド
■ ククナリ
■ くげ(鵠、久下)
■ くご(久古、久後)
■ くごう(公郷、久郷)
■ くさ(草、朽、臭、久佐)
■ くざ(久佐、久座)
■ くさか(日下、草香、草加、草ヶ)
■ くさかい(草飼)
■ Kusakabe(クサカベ)
■ くさき(草木、久崎)
■ くさつ(草津)
■ くさつき
■ くさなぎ(草薙)
■ くさの(草野、草ノ)
■ Kusaba(クサバ)
■ くさばな(草花)
■ くさぶか(草深)
■ くさべ(草部)
■ 「串、櫛、久志(クシ)・櫛田」の資料集
■ Gusi(グシ)
■ くしま(九島、玖島、串間)
■ くじゃく(孔雀)
■ くしやちょう(櫛屋町): 櫛の製造販売業者による同業者町。【出典】
■ Kuzyu(クジュー)
■ くじゅうく(九十九)
■ くしょう(九升)
■ 郡上(ぐじょう)
■ くしろ(久代、久城)
■ クス
■ 「クズ・クジ・グジョ・クジラ」の語源
■ 「グスク」の資料集
■ くずし(崩、薬師)
■ 楠・樟(くすのき)
■ 久須見・久住(くすみ)
■ くすり(薬、薬利)
■ くずりゅう(九頭龍)
■ クズレ
■ くせ(曲、久世、久瀬)
■ くせち
■ くぞ(久所)
■ ぐぞ(公所)
■ くそう(草生)
■ くぞう(九造、九蔵)
■ クソウズ
■ 「クタ」の資料集
■ くだい(口代)
■ Kudara(クダラ)
■ くたん(九反)
■ くだん(九段)
■ くち(口、久地、久池、久知)
■ くつ(沓、朽、屈、履、轡、久津)
■ くつう(久通): クツ・フ(生=〜になった所)という地名。【出典】
■ 「クツカケ」の資料集
■ くつき(朽木)
■ Kuttyaru(クッチャル)
■ くつな(忽那)
■ くつわ(轡)
■ 「クテ」の語源
■ くでん(公田)
■ くと(久斗、九斗)
■ クド
■ くどう(工藤)
■ Kuna(クナ)
■ くない(宮内)
■ クナシ
■ くなと(岐神、久那土)
■ クニ
■ 「クニガミ」の資料集
■ くにぎ(樟、国木)
■ クニサキ
■ くにし(国主、国司、久西)
■ くにちだ(九日田)
■ くになか(国中、国仲)
■ 「クニミ」の資料集
■ くぬ
■ くぬが
■ くぬぎ(椚、柊、棆、国木、歴木、椚木)
■ 「クネ」の資料集
■ クネダ
■ 久ノ木・久乃木・久之木(くのき・くのぎ)
■ 「クバ」の資料集
■ くばち(来鉢)
■ くばら(久原、柞原)
■ 「クビ」の資料集
■ くぶき(久福木、久富木)
■ 「クボ」の資料集
■ くぼたま
■ くほん(九品、久本)
■ 「クマ」の語源
■ くまいでん(久米田、供米田)
■ くましろ(神代)
■ くまた(熊田、杭全)
■ 「クマノ」の資料集
■ 「クミ」の資料集
■ ぐみょう(求名)
■ 「クメ」の資料集
■ クモ
■ くもで(雲手、蛛手、公文田、口分出、口分田)
■ くもり
■ 公文(クモン)
■ くや(国屋)
■ くやま(久山)
■ くよう(供養)
■ 「クラ」の資料集
■ くらい(位、倉井、蔵井)
■ クラカケ(倉掛、鞍掛)
■ くらがり(暗、闇、倉刈)
■ 久良(くらき)
■ くらつくり(蔵作)
■ 「クラハシ」の資料集
■ くらまち(倉町、蔵町)
■ くらみ(倉見、蔵見)
■ くらもち(倉持、蔵持、車持)
■ Kuruma(クルマ)
■ 「クリ、グリ」の語源
■ 「クリス、クルス」の資料集
■ 厨戸(くりや)
■ 九竜(くりゅう)
■ くりょう(久料、久領)
■ くる(栗、来、曲、久留)
■ グル
■ くるす(来栖、栗栖、栗須)
■ くるそん(狗留孫、倶留孫、倶留尊、狗留孫)
■ くるべき(久留壁)
■ くるま(車、来間、久留麻、久留間)
■ くるまがえし(車返、車帰)
■ くるまじ(車路、車地)
■ くるまだ(車田)
■ くるまづか(車塚)
■ 車持(くるまもち・くらもち)
■ 「クルメ、クルミ」の資料集
■ 来女木(くるめき)
■ クルワ
■ 「クレ」の資料集
■ くれは(呉服、黒羽、呉羽)
■ 「黒(クロ)」の語源
■ ぐろ
■ くろう(黒生、九郎)
■ くろがね(鉄、黒金)
■ くろかみ(黒髪、黒神)
■ 「クロキ」の資料集
■ くろくわ(黒鍬)
■ クロセガワ
■ くろた(黒田、畔田)
■ クロバッケ
■ くろひめ
■ クロフ: 山梨県増富地方(北杜市)で、針葉樹の原生林をいう。【出典】
■ 「クロベ」の資料集
■ 「クロメ」の資料集
■ くろもん(黒門): 神社仏閣の黒塗りの門に由来する地名。【出典】
■ 「クワ・クワバラ」の語源
■ くん(訓、葛、栗、国)
■ ぐん(郡)
■ ぐんけ(郡家)
■ クンナカ
■ Kunne(クンネ)
■ クンバ
■ ぐんぶ(郡府)
■ ぐんま(群馬)
■ 「ケ」の資料集
■ けい(啓、慶、桂、毛井、花井)
■ けい(渓)
■ けいかん(鶏冠)
■ けいだい(境内)
■ けが(毛賀、気賀、慶賀、天下)
■ 「ケカチ」の資料集
■ けぎ(検儀): コギの転か。【出典】
■ げき(外記)
■ ケゴ(警固、気子、下河)
■ けごん(華厳)
■ けさ(袈裟、慶佐、今朝)
■ げざ(下座): �.吋気梁�音化か。�◆峅室蝓廚琉嫐�の漢語表現か。【出典】
■ ゲシ
■ 「ケショー」の資料集
■ けせん(気仙)
■ げぞ(下草)
■ けぞう(花蔵、華蔵)
■ 「気多(ケタ)」の資料集
■ けだし
■ Keti(ケチ)
■ けつ(結、穴、毛津)
■ 結縁(けつえん・けちえん)
■ けっかい(結界)
■ ケト、ケド
■ ナケイ
■ 「ケナシ」の資料集
■ Kene(ケネ)
■ けの(毛野)
■ Keba(ケバ)
■ げば(下馬)
■ けはい(化粧、化祝)
■ けはら(毛原、花原)
■ けひ(気比)
■ けび(柤)
■ けぶ(煙)
■ けま(毛馬)
■ 「ケミ」の資料集
■ けむ(煙)
■ けや(芥屋、花野、警弥、毛矢、化屋)
■ けやき(槁、槻)
■ けやま(毛山、怪山)
■ 気良・介良・計良(けら)
■ 「ケロ」の資料集
■ ケワイザカ
■ けわいでん(化粧田)
■ けん(県)
■ けん(軒)
■ けん(剣、剱)
■ ケン
■ けんがみね(剣峰)
■ けんぎょう(検校)
■ 剣先・剣崎(けんさき・けんざき)
■ げんじ(源氏)
■ けんしょう(顕証、顕聖)
■ 源内(げんない)
■ げんば(玄蕃)
■ げんぶ(玄武)
■ げんや(原野)
■ 「コ」の資料集
■ コアイ(小相)
■ こあざ(小字)
■ こい(恋、鯉、肥、小井、古井、小伊、己斐)
■ ごい(五位、五井)
■ こいじ(恋路、越路)
■ ごいし(碁石)
■ コイゼ
■ 「コイデ」の資料集
■ こいと(小糸)
■ 鯉登・小絲(こいと・こいのぼり)
■ こいぬま: コヒヂ(泥)のある沼。泥沼。【出典】
■ コイワイ(小祝、小岩井)
■ こう(甲、香、神、高、鴻、公、興、幸、口、上、荒、河、合、光、校、好、江、木、工、小宇、古宇、国府、府中)
■ こう(港)
■ ごう(郷、合、閣、江、河、神、豪、壕、濠)
■ こうえい(光栄)
■ こうおん(光音)
■ 「コウカ、コウガ」の資料集
■ こうがい(笄)
■ こうかん(後閑、空閑、後貫、工貫、香貫)
■ こうき(光木、幸喜、鴻喜、光樹、光輝)
■ コーゲ、コウゲ
■ こうげん(高原)
■ こうご(皇后、向後、高小、庚午)
■ コウゴイシ
■ コウゴシマ、コウゴサキ
■ こうさ(甲佐、高作)
■ コウザ(高座)
■ こうさい(香西、弘西、高西、幸西)
■ こうし(神子、口子、甲子)
■ こうじ(麹、糀、楮、巷、街、柑子、幸子、小牛、幸地、小路、上津)
■ こうじや(麹屋、糀屋、糀谷)
■ こうじょ(興除)
■ こうじょう(甲条、上八、香城)
■ コウジロ(神代)
■ こうしん(庚申)
■ こうしん(更進、更新)
■ こうじん(荒神、高神)
■ こうず(楮、河内、神須)
■ こうずけ(上野)
■ ごうせ(合瀬、郷瀬): ゴウ(川)・セ(瀬)という地名か。【出典】
■ こうせい(厚生、更生、厚正、康生、幸生)
■ こうぜん(高善、光善、興善、光禅)
■ こうぞ(楮、高所)
■ こうぞう(河沢): カハ(川)・サハ(沢)の転か。【出典】
■ こうぞえ(河添): カハ(川)・ソヘ(添)の転か。【出典】
■ 「コウダ、ゴウタ」の資料集
■ こうだか(幸高、河高)
■ こうだち(神立)
■ こうだん(公団)
■ コウチ、コーチ、ゴーチ、カワチ、ガワチ
■ ごうち(郷地)
■ こうつ(光津、高津、香津、上津)
■ ゴウツ(江津、郷津)
■ こうづき(上月、高月)
■ こうで(幸田)
■ こうでん
■ コウト
■ コウド(河渡、高土、越戸、高遠、興戸、河戸、広渡)
■ 「ゴウト」の資料集
■ コウトウ(勾当)
■ コウドコロ(神所)
■ コウドノ(甲殿、神殿)
■ ごうない(郷内)
■ こうなし(河梨): カハ(川)・ナシ(成)の転か。【出典】
■ コウネ(神根、高根)
■ コウノ(河野、神野、甲野、高野、甲弩、広野、香之、神於、鴻野)
■ ゴウノ(郷野、江野、郷之、合ノ、郷ノ)
■ コウノス(鴻巣、鴻ノ巣)
■ こうのせ(神瀬)
■ ごうのせ(郷ノ瀬)
■ こうのへ(神辺)
■ こうのみなと(神湊)
■ こうばい(紅梅)
■ ゴウハラ(郷原)
■ こうぶ(甲部)
■ こうふくろ(幸袋): カハ(川)・フクロ(袋)の転か。【出典】
■ こうべ(首、頭、首部、河辺、神戸)
■ こうぼ(高暮)
■ こうぼうしみず(弘法清水)
■ コウマ(好摩、河間、小馬)
■ コウミ(小海)
■ こうみょう(光明、幸明)
■ こうめ(神目): カハ(川)・ベ(辺)の転か。【出典】
■ ごうめ(合目)
■ コウモ(河面、高茂)
■ こうもり(河守、蝙蝠)
■ コウヤ、コーヤ
■ ごうや
■ コウヤマ(神山、甲山、香山、高山、向山)
■ こうよう(向陽、光陽)
■ こうよど(香淀): カハ(川)・ヨド(淀)の転か。【出典】
■ こうら(小浦、子浦、古浦、河原、河良、高良、香良、甲良)
■ ごうら(強羅、河原、川原、合良)
■ こうらい(高麗、高来)
■ こうらぎ(高良木)
■ こうらく(後楽、幸楽)
■ こうり(香里、国府里)
■ こうりゅう(興隆、高隆、高竜)
■ こうろ(香呂、河呂、高路、紅露、甲路、高呂、神路、光路)
■ ごうろ(郷呂、郷露、高路、降路)
■ こうろぎ(香呂木、高良木)
■ こうろく(香六)
■ ごうろく(郷六、合鹿)
■ こうわ(河和、子生和)
■ こうわ(幸和、弘和、厚和、光和)
■ 「コエ」の資料集
■ こえぐさやま(肥草山)
■ こえと(越戸、越渡)
■ こお(郡、小尾、高尾、吉保、国府)
■ ごおう(五王)
■ こおげ(郡家)
■ こおざと(郡里、古保里)
■ こおり(郡、氷、小折、桑折)
■ こおりやま(郡山)
■ 「ゴカ、ゴガ」の資料集
■ こかい(古海、小皆、小貝)
■ 小貝(こがい)
■ 小柿(こがき)
■ こがくら(小ケ倉、小加倉): コガ・クラ(刳)という地名。【出典】
■ こがけ(小掛、古懸)
■ こがし(古賀志)
■ ごかしょ(五ヶ所)
■ ごかしょう(五個荘)
■ こがしら(小頭)
■ ごかせ(五ケ瀬)
■ 「コガネ」の語源
■ こがねい(小金井)
■ 小烏(こがらす)
■ ごかん(後閑、五閑、五貫)
■ Kokan(コーカン)
■ こき(扱、核、小木、小喜)
■ こぎ(漕、小木、近木、子来、近義)
■ ごき(五畿、五幾、五木、御器)
■ ごきそ(御器所)
■ こきた(小北、河北)
■ ごきない(五畿内)
■ ごきやちょう(御器屋町)
■ ごきゅう(御給)
■ こぎり(小切)
■ こく(国)
■ −koku(〜コク)
■ ごくう(御供)
■ ごくうでん(御供田)
■ 国衙(こくが)
■ こくがわ(国川)
■ こくし(国師)
■ こくぞう(虚空蔵)
■ こくた(国田、穀田)
■ こくだい(石代)
■ こぐち(小口)
■ こくちょう(国庁、穀町、石町、国町)
■ Kokuno(コクノー)
■ 「コクフ、コクブ」の資料集
■ Kokubo(コクボ)
■ コクマキ(石蒔)
■ Kokura(コクラ)
■ ごくらく(極楽)
■ こぐり(小栗)
■ こぐりす(小栗栖)
■ コクリョウ(国領)
■ こぐるす(小来栖、小栗須)
■ こぐれ(小暮、木暮)
■ こぐろ(小黒)
■ こくわ(小桑)
■ 「コゲ、コーゲ」の資料集
■ 「コケ」の語源
■ ごけ(後家)
■ こけい(虎渓、古渓)
■ ここ(九、心、小々)
■ こご(九、小々、小古、古後、鹿籠、皇后)
■ ごご(興居、五郷)
■ ごこう(御幸)
■ 五合(ごごう)
■ こごしば
■ ここのえ(九重)
■ ここのか(九日)
■ こごめ(小籠)
■ 「コサ」の資料集
■ こざ(古座、小佐、高座)
■ ごさ(五佐)
■ ござ(御座)
■ こさい(小才、小斎、小西)
■ Gozaisyo(ゴザイショ)
■ こさく(小作、古作)
■ コサバ
■ 小猿(こざる・こさる)
■ 「コシ」の資料集
■ こじ(小池、小路、古千、小童)
■ こしお(小塩、越生)
■ こじか(こじか)
■ Kosiki(コシキ)
■ 五色(ごしき)
■ こしぐるわ(腰郭)
■ こしじ(越路)
■ ごじっこくまち(五十石町)
■ こしば(越場、小柴、小芝)
■ コシバヤシ
■ コシマキ
■ こしみず(越水)
■ Gosya(ゴシャ)
■ ごじゅうにんぐみ(五十人組)
■ Gosyo(ゴショ)
■ こじょう(小城、古城、小尉)
■ ごしょう(五所、後生)
■ こしょうまち(小姓町、小将町)
■ こじり(小尻、湖尻)
■ Kosin(コーシン)
■ こしんでん(古新田)
■ 牛頭(こず・ごず)
■ 「コーズ」の資料集
■ 「コセ」の資料集
■ 「ゴゼ」の資料集
■ こせき(小関、古関)
■ こせみち
■ Koseyama(コセヤマ)
■ ごぜん(御前)
■ 社・古曽(こそ)
■ ごそ
■ コソネ
■ ゴソハラ
■ 「コタ、コータ」の資料集
■ コダイ(小代、小台)
■ ゴダイ(五代、後台、五台)
■ 小鯛(こたい・こだい)
■ ごだいさん(五台山)
■ こだから(小宝、子宝)
■ コタカリ(古田刈)
■ 小玉・児玉(こだま)
■ Kotan(コタン)
■ ごたん(五反)
■ 「コチ」の資料集
■ 「コツ」の資料集
■ Gotu(ゴーツ)
■ こつか(古津賀)
■ こづか(小塚、小津荷)
■ コヅクエ(小机)
■ コツクリ(木造)
■ コッサ(越佐)
■ こっしょう(国生)
■ こづち
■ こっとい(特牛)
■ こつな(小綱)
■ 小繋・小綱木(こつなぎ)
■ こづみ(小積、木積)
■ こつも(木積、小坪)
■ こて(鐺、小手)
■ Kode(コデ)
■ 「コデン、ゴテン」の資料集
■ 「コト、コド、コード、ゴード」の資料集
■ ことう(古藤): �.�ハ(川)・ト(処)の転か。�▲灰箸猟慌参修�。【出典】
■ 「ゴトウ」の資料集
■ ことなり(子隣)
■ ことびき(琴引)
■ Kotohira(コトヒラ)
■ ことぶき(寿)
■ ことり(小鳥)
■ コトロ・ゴトロ
■ ゴトワラ
■ こどん(神殿)
■ 「コナ」の資料集
■ こなえ(小苗)
■ こなか(小中)
■ こなが(小長、小永)
■ こなし(子梨、子成、子生)
■ こなり(小成、木成)
■ こにし(小西)
■ こにだ(小荷駄)
■ ごにんうけ(五人受)
■ 小貫(こぬき、おぬき)
■ このえ(近衛)
■ 五神・五ノ上(ごのかみ)
■ 「コバ」の資料集: 焼き畑地名
■ こばさま(小狭間、河間)
■ 「コバタ」の資料集
■ こばな(小塙、木花)
■ ごはんぎょう(御判形)
■ 「コビ」の資料集
■ こびき(木挽、小引、木引、小比企)
■ こひじ(小土)
■ こびと(小人)
■ Kobira(コビラ)
■ Kohu・Ko(コフ、コー)
■ こぶ(瘤、古布、古府、小府)
■ ごぶいち(五分一、五分市)
■ こぶき(小吹、瘤木)
■ ごふく(呉服、五福、御福)
■ こぶけ(小浮、小深、小浮気)
■ こふじ(小富士)
■ こぶし(拳)
■ こぶね(小舟、小船、小府根)
■ こべ(小部、古部、小戸)
■ こぼ(小保、古保)
■ 「コーボ」の資料集
■ 「ゴボー」の資料集
■ コボトケ(小仏)
■ こほり(小堀、古保利)
■ 「狛、高麗、巨麻、許麻(コマ)」の資料集
■ 「ゴマ」の資料集
■ こまがえり(駒返、駒帰)
■ Komagata(コマガタ)
■ こまがだけ(駒ヶ岳)
■ 「コマキ」の資料集
■ こまくら(駒倉、小枕、木枕)
■ Komagome(コマゴメ)
■ こまた(小又、小俣)
■ コマダン
■ ごまだん(護摩壇)
■ コマチ
■ コマツ(小松)
■ 「コマバ」の資料集
■ こまはね(駒羽根)
■ 「コミ、ゴミ」の資料集
■ コミヤマ(込山、小宮山)
■ こみょう(古名、小苗、小明)
■ ごみょう(五明、御名、五名)
■ コムラ
■ こめ(米、込、籠)
■ こめまち(米町)
■ ゴメン(御免、後免)
■ こも(菰、籠、蒲、薦、米、古毛、小茂、古毛、木間、古茂、子望、小生)
■ ごも(御望)
■ 「コモウ、ゴモウ」の資料集
■ ゴモクバヤシ
■ コモチ(子持)
■ 「コモリ」の資料集
■ こや(小屋、古屋、小谷、木屋、古谷、昆陽、故屋)
■ Koya(コーヤ)
■ こやす(子安、子易、児安)
■ コヤマ(小山、古山、神山)
■ 御油(ごゆ)
■ こよ(越)
■ コヨウ(小用)
■ ごよう(御用、五葉)
■ 「コラ、コーラ」の資料集
■ 「コリ、ゴリ、コウリ」の資料集
■ ごりき(五力)
■ Goryo(ゴリョー)
■ ごりん(五林、五輪、御林)
■ 「コロ、ゴロ」の資料集
■ ころく(小六、胡録)
■ ゴロタ
■ ゴロチ
■ Goromaru(ゴローマル): 「五郎丸」。【出典】
■ ころも(衣、挙母)
■ ころもだな(衣棚)
■ こわ(強、小和、古和、小粟)
■ コワシミズ
■ こわだ(小和田、小粟田)
■ こん(金、神、今、近、紺、根)
■ ごんげん(権現、権元、権源、根元)
■ こんごう(金剛)
■ 金色(こんじき)
■ こんせい(金精、金勢)
■ こんぞう(金蔵)
■ 「コンダ、ゴンダ」の資料集
■ ごんど
■ こんどう(近藤、金堂)
■ ごんどう(権藤、権堂)
■ Konpira(コンピラ)
■ こんぶ(昆布)