■ きょうしん(共進): 「共に進む」の意味。近代以降の開拓地名の一つ。埋め立て造成地などに命名された例もある。【出典】
■ きょうしん(協心、京進): 中世の荘園制で、在京の領主、領家などに年貢を納めること。そのための田地、領地をいう地名か。【出典】