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■ JR・第三セクター 全駅ルーツ事典 村石利夫 東京堂出版

■ 「相棒シリーズ」の読書

■ 朝日文左衛門「鸚鵡籠中記」 加賀樹柴朗 雄山閣: これは尾張藩士の残した日記です。こちらで少し紹介しています。なお、これはコミックにもなっていますから、文字は苦手という人にはいいかもしれません。

■ 歩いて旅する 東海道 山と溪谷社 ・ 歩いて旅する中山道 山と溪谷社: なかなか面白い本です。今でも旧街道が残って散策できるところが多いみたいですね。

■ 歩いてわかった東京不思議地図 アップルとジュリアナ結ぶ点と線(日経e新書): だいぶ前に読んだ本なので内容は忘れたが、たしか「日本橋の読みの違い」「町を『ちょう』と読む県『まち』と読む県」などが記憶にあるかな。

■ 家康、江戸を建てる 門井慶喜

■ 江戸の坂 東京の坂 横関英一 筑摩eブックス: 結構マニアックな本で、少し難しい内容もあったかな。たしか、読み飛ばしてしまったような。

■ 江戸の旗本事典 小川恭一 角川ソフィア文庫: 旗本と言えば「大岡越前」とか「遠山の金さん」とかが一番に目に浮かびますが、旗本がどういった暮らしをしていたかなどなかなかわかりにくかったが、なるほど!の一冊。この分野に興味がある人にはお勧めの一冊。

■ 江戸の名奉行 43人の実録列伝 丹野顯 文春文庫: 江戸の名奉行と言えば「大岡越前」や「遠山金四郎」が有名ですが、それ以外にも名奉行と言われた人は結構いたようです。

■ おもしろ地名・駅名歩き事典 村石利夫 みやび出版

■ 勝海舟が絶賛し、福沢諭吉も憧れた 幕末の知られざる巨人 江川英龍 橋本敬之 江川文庫

■ 消えた都道府県名の謎 意外と知らない「ふるさとの成り立ち」47の物語 八幡和郎 イースト新書Q : 自分のお住まいの都道府県の成り立ちを知りたい方にはお勧めの一冊です。

■ 逆説の日本史 井沢元彦著 小学館

■ 【小説】公家武者 松平信平 佐々木裕一 時代小説文庫

■ 県別名字ランキング事典 森田浩編 東京堂出版

■ 元号でたどる日本史 PHP文庫: 平成29年新春、改元の話題がでていますが、この本は結構面白い。電子書籍で約1000頁あるんですが、まだ61頁までしか読んでない。購入したのは大分前だが。こちらにボチボチまとめています。そうか、「平成」は史記と書経からとっているのか。

■ 現代語訳 日本書紀【抄訳】 菅野雅雄 新人物文庫

■ 県民性の人間学 祖父江孝男 ちくま文庫: この本は、各都道府県人の人柄を診断した一冊で、なかなか面白いですよ。

■ ケンミンまるごと大調査 文藝春秋: 全国3万2千人に対するアンケートを基に県民性の傾向を探る一冊。

■ 古事記物語 鈴木三重吉著

■ 古代語の謎を解く 蜂矢真郷 大阪大学出版会

■ コンサイズ日本地名事典第5版 三省堂

■ 参勤交代の真相 安藤優一郎 徳間文庫カレッジ: 超高速参勤交代。あれが、参勤交代の現実に近いのかなぁ。面白いですよ。

■ 市町村名語源辞典 溝手理太郎 東京堂出版

■ 知っておきたい日本の名字と家紋 武光誠 著 角川ソフィア文庫: 名字の他に家紋も知りたい方への一冊。

■ 新鉄道廃線跡を歩く2 南東北・関東編 今尾恵介 JTBパブリッシング

■ 世田谷代官が見た幕末の江戸 安藤優一郎 角川SSC新書

■ 全国駅名事典 星野真太郎 創元社

■ 全国名字大辞典 森田浩編 東京堂出版

■ 小さな城下町  安西水丸 文春文庫: 新潟県村上市に始まる紀行文。作家は親友?の村上春樹と「村上」を旅したようです。私も毎年のように村上には行きますし、瀬波温泉には泊まったこともありますが、なかなか良いところです。

■ 代官の日常生活 江戸の中間管理職 西沢淳男 角川ソフィア文庫

■ 中世の東海道をゆく 榎原雅治 中公新書

■ 鉄道技術の日本史 小島英俊 中公新書

■ 刀伊入寇 藤原隆家の闘い 葉室麟: 恥ずかしながら、私の知らない歴史の一端でした。

■ 東北 不屈の歴史をひもとく 岡本公樹 エルパカBOOKS: 歴史上、東北地方は5回、中央政府から敗退したと言われますが、東北地方の歴史を読み解くにはいい本ですね。

■ 難読・誤読駅名の事典 浅井建爾 東京堂出版

■ 難読・稀少名字大事典 森田浩編 東京堂出版

■ 日本語のへそ 金田一秀穂 青春出版社

■ 日本史の謎は「地形」で解ける 竹村公太郎 PHP文庫

■ 日本鉄道物語 橋本克彦 ゼロメガ

■ 日本の歴史がわかる本 小和田哲男 三笠書房

■ 日本名字家系大事典 森岡浩編 東京堂出版: 名字の他におもな家系図を記載。

■ 武士の絵日記 幕末の暮らしと住まいの風景 大岡 敏昭 角川ソフィア文庫: 正史は為政者に都合の良いことも多く含まれており真実を表すとは限らないとはいいますが、こういった一般庶民が残した記録などが、その時代の世相を表していることもあるようです。

■ 百姓の力 江戸時代から見える日本 渡辺尚志 角川ソフィア文庫

■ 方言漢字 笹原宏之著 角川選書

■ まるごと一冊!東京の地名の由来 淺井建爾監修 ユーキャン自由国民社

■ 名字の世界 あなたのルーツがわかる! 文庫ぎんが堂 インデックス編集部著 

■ 武蔵武士団 関幸彦 吉川弘文館: 名字のルーツを考えるときに、「武蔵七党」は欠かせないですねぇ。なかなか、武蔵七党を書いた本がなく、ようやく見つけた一冊です。関東地方の名字に興味がある方にはお勧めの一冊。

■ 無用庵隠居修行 海老沢泰久 文藝春秋

■ 笑える日本語辞典 辞書ではわからないニッポン 講談社: ウィットに富んだ、なかなか面白い本でした。一部はこちらでご紹介しています。

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