岡山県内の諸藩
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■ 浅尾藩(岡山県総社市)

・ 蒔田(まいた)家1万石・譜代大名・陣屋。

・ 1863年に旗本の蒔田広孝が江戸市中警備の功績で大名となった。

■ 足守藩(岡山県岡山市)

・ 木下家2万5千石・外様・陣屋。

■ 岡田藩(岡山県倉敷市)

・ 伊東家1万石・外様・陣屋。

■ 岡山藩(岡山県岡山市)

■ 岡山新田(生坂)藩(岡山県倉敷市)

■ 勝山藩(岡山県真庭市)

・ 三浦家2万3千石・譜代大名

・ 政治家の鳩山家は勝山藩士の出。

・ 三浦家(美作国勝山藩): 初代の正次は三代将軍家光に仕え下総国矢作藩1万石。その後、下野国壬生藩、日向国延岡藩、三河国刈谷藩2万3千石、三河国西尾藩、美作国勝山藩と転じた。明治時代には子爵。【譜代大名126家「勝ち組」の出世競争 榎本秋 晋遊舎新書】

・ 美作勝山藩(三浦家)の上屋敷は、東京都千代田区霞が関三丁目にあった。

■ 鴨方藩(岡山県浅口市)

・ 池田家2万5千石・外様・陣屋。

・ 1672年に岡山藩から分知。

■ 津山藩(岡山県津山市)

■ 新見藩(岡山県新見市)

・ 関家1万8千石・外様・陣屋。

・ 津山藩主だった森家の一族。

■ 庭瀬藩(岡山県岡山市)

・ 板倉家2万石・譜代大名・陣屋

・ 1699年に備中松山藩の分家が入封。

■ (備中)松山藩(岡山県高梁市)


【注意】転封などがあるため、藩主や石高には変化があります。ここでは一例を掲載しています。

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