愛媛県の地名集
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■ 猪木(いのき): 愛媛県松山市猪木

■ 今治(いまばり): 愛媛県今治市

■ 馬木(うまき): 愛媛県松山市馬木町

■ 馬立(うまたて): 愛媛県四国中央市新宮町馬立

■ 大洲(おおず): 愛媛県大洲市

■ 大保木(おおふき): 愛媛県西条市

■ 小栗(おぐり): 愛媛県松山市小栗

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■ 鬼北盆地(きほくぼんち): 愛媛県
・ 北宇和郡の山間部三間(みま)町・広見町・松野町に連なる盆地。地名は南予の名山鬼ケ城山の北に横たわることに由来する。このうち西部は三間盆地といい、旧湖盆の埋積された沖積平野であるが、広見町・松野町にかけての東部の盆地は、広見川の河岸段丘の発達が良好である。【角川日本地名大辞典】

■ 合田(ごうだ): 愛媛県八幡浜市合田

■ 告森村(こつもりむら): 江戸時代伊予国宇和郡にみられた村名で宇和島藩領。現在の愛媛県宇和島市三間町音地付近か?

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■ 斎院(さや): 愛媛県松山市

■ 寒川(さんがわ): 愛媛県四国中央市寒川町(さんがわちょう)

■ 則之内(すのうち): 愛媛県東温市

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■ 高橋(たかはし): 愛媛県今治市高橋

■ 朔日市(ついたち): 愛媛県西条市朔日市
・ 地名は風伯神社の祭礼が行われる4月と7月の両朔日に市が立ち、近郷より郷民が参集して、物産の売買交易をしたことに由来するという。【角川日本地名大辞典】

■ 冨士(とみす): 愛媛県大洲市冨士
・ 冨士山に由来する。
・ 昭和53年〜現在の大洲市の大字名。もとは大字市木・菅田町菅田・菅田町大竹の各一部。【角川日本地名大辞典】

■ 豊島(とよしま):  愛媛県越智郡上島町弓削豊島
・ 安芸灘諸島のほぼ中央に位置する。地名の由来は、昔、豊島城を築いた豊島左衛門尉久政の居宅があったことによると伝える。【角川日本地名大辞典】

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■ 夏目(なつめ): 愛媛県松山市夏目、愛媛県宇和島市夏目町。

■ 名取(なとり): 愛媛県西宇和郡伊方町名取
・ 地名の由来は、慶長20年宇和島藩主伊達秀宗が入国の際に同行した軍夫が、軍馬の飼育と宇和海の警固のために当地に定住し、軍夫らが仙台藩(宮城県)領の名取郷の出身であったことによる。【角川日本地名大辞典】

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■ 法華津(ほけつ): 愛媛県宇和島市

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■ 馬刀潟(まてがた): 愛媛県今治市

■ 丸碆(まるばえ): 愛媛県八幡浜市。

■ 明河村(みょうがむら): 江戸時代から明治の半ばにかけて伊予国周布(すふ)郡にあった村名で松山藩領。「戸長役場は十亀伊平宅を使用」とあり、「十亀」の名字がみえる。

■ 妻鳥(めんどり): 愛媛県四国中央市妻鳥町

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