「敷地」の名字の由来
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■ 敷地(しきち)

【2022/04/06:改編】

# 8598位

# 貴少姓

# 全国に約970人【全国分布

# 藤原南家工藤氏流清和源氏小笠原氏流などにみられる。

# 高知県:582位(約200人)

# 加賀の敷地氏は加賀国江沼郡敷地(石川県加賀市)をルーツとする。室町時代の敷地伊豆守は足利将軍家の奉行衆を務めた。【出典

# 敷地(しきじ): 石川県加賀市大聖寺敷地(しきじ)。
# 敷地(しきじ): 静岡磐田市敷地。敷地川上流域に位置する。
# 敷地(しきじ): 兵庫県小野市敷地町(しきじちょう)。南北朝時代からみられる地名。
# 敷地(しきじ): 広島県三次市吉舎町敷地(きさちょうしきじ)。 舗地とも書く。三次(みよし)盆地の南東、馬洗川流域。
# 敷地(しきじ): 徳島県徳島市勝占町敷地(かつらちょうしきじ)?。地名由来について、河川敷の土砂が堆積して出来た土地という意味からつけられたとの説があるが、未詳。【出典
# 敷地(しきじ):  高知県四万十市敷地。渡川(四万十(しまんと)川)支流の後川中流右岸に位置する。

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