■ 駒門(こまかど): 静岡県御殿場市駒門
・ 建久4年源頼朝が富士の裾野で巻狩を行ったとき頼朝の馬が大きな石の前で止まったので、この石を駒止石といい、その付近の地名を駒門と呼ぶようになったと伝えられている。【出典】