「名護屋」の地名の由来
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■ 名護屋(なごや): 佐賀県唐津市鎮西町名護屋

・ 名古屋とも書く。天正20年に豊臣秀吉が名護屋経述(つねのぶ)の垣添(かきぞえ)城の地に5層7重の天守閣をもつ名護屋城を築き、周辺に諸大名の陣屋が設けられ、朝鮮出兵の基地となった。【出典】  

■ 名護屋(なごや): 佐賀県唐津市

・ 佐賀県の北西部。唐津市の北西部に位置する。もと、東松浦郡名護屋村。1956年(昭和31年)に、打上村と合併して、鎮西町が成立。2005年(平成17年)に、唐津市ほかと合併して、唐津市へ。1591年(天正19年)に、豊臣秀吉が築いた名護屋城で有名。【出典

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