■ 有間皇子(ありまのみこ): 640-658年。孝徳天皇の皇子。父の死後、政争に巻き込まれるのを恐れ、狂気を装った。蘇我赤兄(あかえ)に謀られ、中大兄皇子の打倒の意思をもらし、絞首刑にされた。【出典】
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