■ 麓郷(ろくごう): 北海道富良野市麓郷
・ 地名は、東にある大麓山の麓にある郷であることにより、東京大学演習林長三浦常雄により命名。なお大麓山は、明治32年東大総長菊地大麓が演習林内視察に訪れたのを記念して命名されたという。【出典】
・ 「ら」行の地名集