| ウオ | |
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■ うお(魚、庵、宇尾): �.Ε髻糞�)で、「漁場」を意味するか。��魚市場。��ウ、オともに接頭語を重ねたもの。�ぅ�ホ(大)の転か。�ゥぅ曚療召�。�ΕΑΕ髻△泙燭魯ΑΕ曚箸いγ鰐召�。【出典】
■ うおきり(魚切、魚断): 谷川の魚の遡上限界。魚がのぼれないほどの急流。ウヲガヘシ(魚返。魚帰)。アユガエシ(鮎返)と同じ。【出典】
■ うおだな: � ̄鶸崖磴里海函�ウヲ・タナという地名か。�▲Ε髻糞�)・タナ(店)で、「魚市」、または「魚を売る店の集中する所」のこと。【出典】
■ ウオツケバヤシ: 魚付林。これは沖縄あたりでいうように、ナヅケモリ(魚付森)などと言ったのではないか。魚の寄せ場として、海辺または河、湖岸に設定する保護林のこと。【出典】
■ うおつり(魚釣): �.Ε�・ツリという地名。��漁場。魚釣りの適地。【出典】
■ うおのたな(魚棚、魚店、魚ノ棚): 近世の都市で、魚屋が集中している地区のこと。【出典】
■ うおみ(魚見): 魚群を見張る櫓などが置かれた所。海岸の山丘名に多く見られる。【出典】
■ うおやまち(魚屋町): 近世の城下町などで、魚屋が集中している同業者町。【出典】