■ 諸大夫(しょだいふ): �� 平安時代、宮中において、参議以上の公卿を除く四位、五位である者の総称。 �� 平安後期以降、公卿・殿上人を除く地下(じげ)の四位、五位の廷臣。 �� 摂関家・大臣家などに家司として仕える家柄の者【出典:コトバンク】