■ 浅貝(あさかい): 新潟県南魚沼郡湯沢町三国浅貝
・ 地名の由来は、山々が深く朝のうちは日陰になる狭間の新畑で、田がまったくない土地柄であることにちなむという。綿貫作右衛門の先祖が上野国から移住して当地を開発したのは永禄6年と伝える。【出典】