■ じおん(慈恩): �(�語で、「仏のいつくしみ深い恩」の意味。山号・寺号から地名化したもの。��中国の唐代の都の長安にあった仏寺の「慈恩寺」、また同じ頃の高僧の慈恩大師の名を借りた山号・寺号から地名化したものもあるか。【出典】