■ 山崎宗鑑(やまざきそうかん): ?-1539?年。連歌師で、俳諧連歌の祖。足利義尚に仕えたとされるが、経歴は不明。出家後は、京の山崎に隠遁し、俳諧連歌集の犬筑波集(いぬつくばしゅう)を編纂した。【出典】
【Help】 「苗字」「階位」「幼名」「通称」「諱」「尊称」「号」「氏」「姓」などはこちらをご覧ください。