| 「徳山」の地名の由来 | |
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■ 徳山(とくやま): 山口県周南市徳山
・ 徳山駅(とくやまえき): 山口県周南市御幸通。JR西日本・山陽新幹線・山陽本線。慶安3年(1650年)に、毛利輝元の次男の就隆(なりたか)が、下松(くだまつ)から館を移したときに、徳山と名付けた。市内の興元寺の山号である万徳山に因むという説や、当時藩政の安定していた阿波徳島と備前岡山から一字づつとったという説がある。【出典】
・ 徳山(とくやま): 山口県徳山市(現周南市)。慶安4年に、毛利就隆が居所を移した折に、野上荘から改称した瑞祥地名。【出典】