■ 真脇(まわき): 石川県鳳珠郡能登町真脇
・ 縄文真脇駅(じょうもんまわきえき):石川県鳳珠郡能登町真脇。旧のと鉄道。真脇は、康応元年(1389年)の田数目録にもみえる。寺社など顕著なものの隣にできた村のこと。昭和63年(1988年)に真脇駅から改名。駅前に、縄文時代の長期定住遺跡が発掘されたことに因む。【出典】