■ 昌平橋(しょうへいばし): 東京都千代田区神田淡路町〜外神田
・ 神田川にかかる橋。古くは相生橋、一口橋(いもあらいばし)と言った。元禄4年(1691年)、湯島の聖堂ができて、そこに学問に通う時には渡る橋なので、孔子の故郷の魯の昌平にあやかって昌平橋とした。【出典】