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■ 海田(かいた)

【2020/06/20:新載】

# 西日本の名字で、山口県や宮崎県に多い。【出典

■ 貝方士(かいほし、かいほうし)

【2020/11/11:新載】

# 栃木県の名字で、那須地方に多く見られる。【出典

■ 欠畑(かけはた)

【2020/10/05:新載】

# 岩手県や北海道にまとまってみられ、岩手県では県北にまとまってみられる。

■ 風戸(かざと)

【2021/08/06:新載】

# 全国の半数は千葉県にみられ、市原市や茂原市にまとまってみられる。

■ 風巻(かざまき)

【2021/06/22:新載】

# 新潟県の名字で、中魚沼郡津南町にまとまってみられる。

■ 梶ヶ野(かじかの)

【2020/10/05:新載】

# 鹿児島県を中心にわずかにみられる。

■ 家治川(かじかわ)

【2021/05/28:改編】

# 愛知県や兵庫県などにわずかにみられる。 

■ 数森(かずもり)

【2019/08/27:新載】

# 兵庫県豊岡市を中心にわずかにみられる。

■ 加瀬林(かせばやし)

【2021/06/26:新載】

# 関東地方に点在し、茨城県土浦市や千葉県香取市などにみられる。【出典

■ 克(かつ)

【2021/01/16:新載】

# 確認できず。

■ 月光(がっこう)

【2019/08/17:新載】

# 山形県や富山県などに、わずかにみられる。

■ 勝長(かつなが)

【2022/06/11:新載】

# 秋田県や北海道にわずかに見られる。

■ 甲把(かっぱ)

【2022/09/21:新載】

# 高知県窪川町の名字。【出典

■ 勝丸(かつまる)

【2019/08/17:新載】

# 全国の約半数は和歌山県にみられ、そのほとんどは有田郡有田川町に見られる。

■ 門池(かどいけ)

【2021/01/16:新載】

# 各地に点在する名字だが、愛知県豊田市に多い。【出典

■ 加藤岡(かとうおか)

【2021/06/26:新載】

# 千葉県の名字で、特に大網白里町にまとまってみられる。【出典

■ 金倉(かなくら)

【2019/08/27:新載】

# 香川県高松市を中心に全国に点在する。

■ 金咲(かねさき?)

【2022/09/28:新載】

# 埼玉県から兵庫県にかけて、わずかに見られる。

■ 加福(かふく)

【2019/03/23:新載】

# 青森県の津軽地方の名字。【出典

■ 釜江(かまえ)

【2020/08/01:新載】

# 兵庫県の名字で加古川市周辺にまとまってみられる。

■ 鎌谷(かまたに)

【2020/08/05:新載】

# 兵庫県周辺にまとまってみられる。

■ 我満(がまん)

【2021/08/04:新載】

# 青森県の名字で、青森市にまとまってみられる。【出典

■ 紙野(かみの)

【2021/01/16:新載】

# 関西地方の名字で大阪府に多く見られる。【出典

■ 上安平(かみやすひら)

【2021/01/16:新載】

# 大阪府や広島県にわずかにみられる。

■ 亀石(かめいし)

【2019/10/17:新載】

# 東海道、山陽、九州新幹線沿線の県に多く見られる。

■ 加陽(かよう)

【2019/11/05:新載】

# 岡山県や山口県にわずかにみられる。

■ 川奈(かわな)

【2021/01/16:新載】

# 千葉県や東京都にわずかにみられる。

■ 瓦田(かわらだ)

【2020/04/20:新載】

# 全国の約3割は福岡県にみられ、糟屋郡宇美町にまとまってみられる。

■ 川和(かわわ)

【2020/06/20:新載】

# 茨城県を中心に、関東地方にみられる。

# 群馬県多野郡上野村川和(かわわ)の地名がある。

■ 姜(かん)

【2019/08/27:新載】

# 東京都周辺や大阪府周辺にまとまってみられる。

■  簡牛(かんぎゅう)

【2020/06/25:新載】

# 福岡県の名字で、志摩町から福岡市にかけて多い。【出典

■ 神沢(かんざわ)

【2020/09/05:新載】

# 群馬県に多く見られ、赤城山の南に神沢川があり、その流域に住んだ一族が名乗った。【出典

■ 漢那(かんな) 

【2021/09/20:新載】

# 沖縄県の名字。金武郡切漢那村(沖縄県国頭郡宜野座村)をルーツとする。現在は、特に恩納村に多く見られる。【出典

■ 喜岡(きおか)

【2020/08/05:新載】

# 香川県の名字で、そのほとんどは高松市にみられる。

■ 岸波(きしなみ)

【2021/01/16:新載】

# 福島県を中心にまとまってみられ、福島県内では福島市や東白川郡棚倉町にまとまってみられる。

■ 北折(きたおり)

【2020/04/20:新載】

# 愛知県にみられ、特に丹羽郡扶桑町にまとまってみられる。

■ 北神(きたがみ)

【2019/08/27:新載】

# 新潟県燕市にまとまって見られる他、関東地方にも分布する。

■ 北角(きたずみ)

【2019/08/27:新載】

# 三重県を中心に関東地方西部から兵庫県にかけてみられる。 

■ 喜納(きな)

【2021/03/23:新載】

# 沖縄県の名字。摩文仁間切喜納村(沖縄県糸満市)をルーツとする。沖縄本島の南部に見られる。【出典

■ 宜野座(ぎのざ)

【2022/01/05:新載】

# 沖縄県の名字。金武間切宜野座村(沖縄県宜野座村)をルーツとする。現在は金武町にまとまってみられる。【出典

■ 木野村(きのむら)

【2022/01/05:新載】

# 岐阜県の名字。岐阜市周辺にまとまってみられ、本巣郡北方町では6位。【出典

■ 城守(きもり)

【2021/06/26:新載】

# 全国の半数近くは岩手県にみられ、そのほとんどは花巻市にみられる。

■ 気谷(きや)

【2020/10/05:新載】

# 大半は石川県に見られ、その多くはかほく市にみられる。

■ 急式(きゅうしき)

【2021/03/26:新載】

# 埼玉県の名字で、川越市付近にまとまってみられる。【出典

■ 喜友名(きゆな) 

【2021/09/13:新載】

# 沖縄県の名字。宜野湾真切喜友名村(沖縄県宜野湾市)をルーツとする。現在は沖縄市から中頭郡北谷町、読谷村周辺に多く見られる。【出典

■ 許田(きょだ) 

【2021/03/23:新載】

# 沖縄県の名字。名護間切許田村(沖縄県名護市)をルーツとする。名護市に多く見られる。【出典

■ 切鼻(きりはな)

【2019/09/26:新載】

# 広島県江田島市を中心にわずかにみられる。【出典

■ 久々江(くぐえ)

【2019/03/13:新載】

# 富山県の名字。射水市と高岡市に多く見られる。【出典

# 「久」の漢字の持つ意味

■ 楠瀬(くすのせ)

【2019/03/05:新載】

# 高知県の名字で、土佐国吾川郡楠瀬(高知県吾川郡いの町楠瀬)をルーツとする。楠木正?の後裔という。【出典

■ 久手堅(くでけん) 

【2021/10/29:新載】

# 沖縄県の名字。知念間切久手堅村(沖縄県島尻郡知念村)をルーツとする。現在は、東風平町や具志川村に多く見られる。【出典

■ 国里(くにさと)

【2020/10/05:新載】

# 兵庫県や岡山県にみられる

■ 久保庭(くぼにわ)

【2021/03/11:新載】

# 関東地方の名字。特に茨城県新治郡霞ヶ浦町付近と、群馬県安中市に多い。【出典

■ 熊手(くまで)

【2022/09/28:新載】

# 全国の大半は福岡県に見られ、小郡市にまとまってみられる。

■ 粂川(くめがわ)

【2021/01/16:新載】

# 栃木県の名字で、特に県の中央部に多く見られ、下都賀郡壬生町にまとまってみられる。【出典

■ 雲戸(くもと)

【2021/01/16:新載】

# 石川県能美市を中心にわずかにみられる。

■ 栗城(くりき)

【2019/09/21:新載】

# 福島県の名字で、全国の半数以上は福島県にみられ、特に会津地方にまとまってみられる。

■ 黒良(くろら)

【2019/08/27:新載】

# 香川県丸亀市にわずかにみられる。

■ 桑江(くわえ) 

【2019/06/05:新載】

# 沖縄県の名字。北谷間切桑江村(沖縄県中頭郡北谷町)をルーツとし、具志川市や島尻郡与那原町に多く見られる。【出典

■ 毛井(けい、もうい)

【2022/11/04:新載】

# 大分県の名字。大分市内に地名が見られ、ルーツか。【出典

■ 慶伊(けいい)

【2021/09/13:改編】

# 富山県の名字。魚津市にまとまってみられる。【出典

# 富山県の名字。特に魚津市にまとまってみられる。また北海道旭川市にも見られる。【出典

■ 毛織(けおり)

【2021/06/22:新載】

# 福岡県にわずかにみられる。

■ 慶田城(けだしろ) 

【2022/01/06:新載】

# 沖縄県の八重山諸島の名字。西表島の慶田城村(沖縄県八重山郡竹富町)をルーツとし、現在も西表島と石垣島に多く見られる。【出典

■ 源島(げんじま)

【2021/08/06:新載】

# 熊本県の名字で球磨郡多良木町にまとまってみられる。

■ 源馬(げんま)

【2019/08/27:新載】

# 静岡県の名字で、全国の約2/3は静岡県にみられ、浜松市東区にまとまってみられる。

■ 賢見(けんみ)

【2020/04/20:新載】

# 大阪府周辺にわずかにみられる。

■ 見理(けんり)

【2019/02/25:新載】

# もとは、「美里(みさと)」。南総の里見氏が、「見里」と漢字を逆にした名字を家臣に与えたのに始まる。【あなたの起源を読み解く 名字の世界 インデックス編集部 イースト新書Q】

■ 小路丸(こうじまる) 

【2021/09/17:新載】

# 佐賀県佐賀市を中心にわずかにみられる。

■ 郷津(ごうつ)

【2020/08/01:新載】

# 長野県の名字で、その大半は長野県にみられ、大町市周辺にまとまってみられる。

■ 高家(こうけ)

【2021/12/08:新載】

# 京都府から広島県にかけてと、北海道などにみられる。

■ 向郷(こうごう)

【2022/11/04:新載】

# 富山県高岡市に見られる。【出典

■ 甲田(こうだ)

【2021/03/11:新載】

# 仙台藩士の甲田氏は藤原氏の出。近江国の出で、1615年に重成が伊達氏に仕えた。長野県や青森県に多く見られる。【出典

■ 小枝指(こえさし) 

【2021/09/24:新載】

# 岩手県の名字。出羽国鹿角郡小枝指(秋田県鹿角市)をルーツとし、奈良氏の一族。戦国時代には南部氏に従い、江戸時代には盛岡藩士。【出典

■ 五神(ごかみ)

【2020/10/05:新載】

# 神奈川県横浜市にわずかにみられる。

■ 伍々(ごご)

【2020/11/11:新載】

# 兵庫県の名字で、わずかにみられる。

■ 呉座(ござ)

【2019/03/05:新載】

# 石川県金沢市や小松市を中心にわずかにみられる。

# 歴史学者の呉座(ござ)勇一氏は東京都出身。

■ 小猿(こざる)

【2020/08/05:新載】

# 大阪府の名字で堺市にまとまってみられる。【出典

■ 越宗(こしむね)

【2020/04/20:新載】

# 全国のほとんどは岡山県にみられ、そのほとんどは赤磐市や岡山市にみられる。

■ 小陣(こじん)

【2022/11/07:新載】

# 九州地方に点在する。とくに、熊本県の阿蘇地方に多く見られる。【出典

■ 東風平(こちんだ)

【2022/01/10:新載】

# 沖縄県の名字。東風平間切東風平村(沖縄県島尻郡東風平町)をルーツとする。現在は那覇市周辺と宮古島に多く見られる。【出典

■ 古東(ことう)

【2022/06/11:新載】

# 全国の半数近くは兵庫県に見られ、淡路島の南部にまとまってみられる。

■ 古根川(こねがわ)

【2022/01/10:新載】

# 和歌山県南部の名字。東牟婁郡本宮町では4位。また、新宮市などにも多く見られる。【出典

■ 古波蔵(こはぐら)

【2022/01/10:新載】

# 沖縄県の名字。真和間切古波蔵村(沖縄県那覇市)をルーツとする。現在も、那覇市周辺に多く見られる。【出典

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# 加賀藩士に松能家があった。【出典

■ 円(まどか)

【2019/08/23:新載】

# 鹿児島県の名字で、徳之島を中心にわずかにみられる。 

■ 的場(まとば)

【2021/02/24:新載】

# 大和国広瀬郡的場をルーツとする大和武士で、箸尾(はしお)氏と同族。両氏とも鎌倉時代以降の豪族だが、戦国時代には豊臣秀吉に従った的場光政は同郡箸尾を領した。他に丹波国にもみられる。【出典】【家紋のデータ

■ 真々部(ままべ)

【2022/02/01:新載】

# 長野県の名字。信濃国安曇郡住吉荘真々部郷(長野県南安曇郡豊科町)をルーツとする。仁科氏の一族。小笠原氏に仕えた。【出典

# 長野県の真々部家: 信濃国安曇郡住吉荘真々部郷(長野県安曇野市)をルーツとし、仁科氏の支流。【出典】 

■ 間山(まやま)

【2020/10/05:新載】

# 信濃国高井郡間山(長野県中野市)をルーツとし、諏訪氏の一族。現在は青森県に多く見られる。【出典

■ 真理谷(まりや)

【2021/03/05:新載】

# 上総国君津郡真理谷(千葉県木更津市)をルーツとする。清和源氏の出。上総の武田氏の信高の子の信興が真理谷氏を称した。【出典

■ 美見(みいみ)

【2019/08/23:新載】

# 岡山県の名字で、真庭市を中心にわずかにみわれる。 

■ 御宇田(みうた)

【2022/02/01:新載】

# 肥後国山鹿郡御宇田(熊本県鹿本郡鹿本町御宇田)をルーツとする。御宇田城に拠った。【出典

■ 三ヶ尻(みかじり)

【2022/02/02:改編】

# 陸奥国胆沢郡三ヶ尻(岩手県胆沢郡金ヶ崎町三ヶ尻)をルーツとし、葛西氏の支流。【出典

# 陸奥国胆沢郡三ヶ尻(岩手県胆沢郡金ケ崎町三ヶ尻)をルーツとする。葛西氏の支流という。丸子館(三ヶ尻館)に拠り、江刺氏に属した。【出典

■ 三ヶ田(みかた)

【2022/02/02:新載】

# 出羽国三ヶ田(秋田県鹿角市八幡平字三ヶ田)をルーツとする。安保氏の支流で、三ヶ田館に拠った。現在も鹿角市に多く見られる。【出典

■ 三木田(みきた)

【2022/02/02:新載】

# 淡路国津名郡三木田(兵庫県洲本市)をルーツとする。現在も淡路島を中心に、大阪府南部から徳島県麻植郡鴨島町にかけてまとまってみられる。【出典

■ 神子田(みこた)

【2021/01/16:新載】

# 関西地方から北海道にかけて点在する。【出典

■ 美坂(みさか)

【2020/09/05:新載】

# 全国の半数近くは鹿児島県にみられ、鹿児島市や姶良郡加治木町に多い。

■ 岬(みさき)

【2022/02/02:改編】

# 兵庫県の名字。淡路島から尼崎市にかけてまとまってみられ、特に南あわじ市(旧南淡町)に多い。【出典

# 兵庫県の名字。淡路島から尼崎市にかけてまとまってみられ、特に淡路島南端の南淡町に多く見られる。【出典

■ 水岡(みずおか)

【2019/09/28:新載】

# 西日本や北海道などにみられる。

■ 水品(みずしな)

【2019/03/05:新載】

# 新潟県に広く見られ、特に三条市周辺に多く見られる。【出典

■ 水之江(みずのえ)

【2021/01/16:新載】

# 大分県や福岡県にまとまってみられる。

# 九州北部の名字。【出典

■ 水走(みずはい) 

【2021/09/14:新載】

# 河内国河内郡水走荘(大阪府東大阪市水走)をルーツとする。水走荘の開発領主。【出典

■ 水町(みずまち)

【2019/03/23:新載】

# 九州地方の名字。佐賀県東部から福岡県南部にかけてまとまって見られる。【出典

■ 溝手(みぞて)

【2022/02/28:改編】

# 山陽地方の名字。特に岡山県南部に多く見られ、都窪郡早島町では上位10位以内。【