明暦
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【明暦(めいれき)】

・ 江戸時代。1655年〜1658年。後西天皇。出典は「漢書」。

・ 勘申者: 菅原為庸

・ 改元理由: 後西天皇の即位による。

・ 明暦3年(1657年)に明暦の大火が発生。江戸市中の55%が焼け、死者は最低でも3万人。

・ 明暦の大火では、大名屋敷500余、旗本屋敷は770余、多くの組屋敷、神社仏閣350余、橋梁60、町屋400町、片町800町の計22里8町が焼け、10万7046人が焼死した。【保科正之 徳川将軍家を支えた会津藩主 中村彰彦 中公文庫】


【参考: 元号でたどる日本史 PHP文庫】

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