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■ JR・第三セクター 全駅ルーツ事典 村石利夫 東京堂出版: 2004年発行の初版を持っていますが、それ以前に廃線になったところも多いですからねぇ。それから、私鉄にも魅力的な駅名が沢山ありますから、私鉄の本もあればいいのになぁ。まぁ、これはあくまでも個人の要望です。(笑)

■ 歩いて旅する 東海道 山と溪谷社 ・ 歩いて旅する中山道 山と溪谷社: なかなか面白い本です。今でも旧街道が残って散策できるところが多いみたいですね。

■ 歩いてわかった東京不思議地図 アップルとジュリアナ結ぶ点と線(日経e新書): だいぶ前に読んだ本なので内容は忘れたが、たしか「日本橋の読みの違い」「町を『ちょう』と読む県『まち』と読む県」などが記憶にあるかな。

■ 家康、江戸を建てる 門井慶喜

■ 江戸の坂 東京の坂 横関英一 筑摩eブックス: 結構マニアックな本で、少し難しい内容もあったかな。たしか、読み飛ばしてしまったような。

■ 江戸の旗本事典 小川恭一 角川ソフィア文庫: 旗本と言えば「大岡越前」とか「遠山の金さん」とかが一番に目に浮かびますが、旗本がどういった暮らしをしていたかなどなかなかわかりにくかったが、なるほど!の一冊。この分野に興味がある人にはお勧めの一冊。

■ 逆説の日本史 井沢元彦著 小学館

■ 【小説】公家武者 松平信平 佐々木裕一 時代小説文庫

■ 県別名字ランキング事典 森田浩編 東京堂出版: 各都道府県毎に、50位までの名字、その地域らしい名字や珍名を網羅。平成6年の電話帳で作成?自分の県の名字を調べたい人にはお勧めの一冊。

■ 元号でたどる日本史 PHP文庫: 平成29年新春、改元の話題がでていますが、この本は結構面白い。電子書籍で約1000頁あるんですが、まだ61頁までしか読んでない。購入したのは大分前だが。こちらにボチボチまとめています。そうか、「平成」は史記と書経からとっているのか。

■ 現代語訳 日本書紀【抄訳】 菅野雅雄 新人物文庫

■ 県民性の人間学 祖父江孝男 ちくま文庫: この本は、各都道府県人の人柄を診断した一冊で、なかなか面白いですよ。

■ ケンミンまるごと大調査 文藝春秋: 全国3万2千人に対するアンケートを基に県民性の傾向を探る一冊。

■ 古事記物語 鈴木三重吉著

■ コンサイズ日本地名事典第5版 三省堂 コンサイズ地名事典: 地名の由来の記載は少ない。

■ 知っておきたい日本の名字と家紋 武光誠 著 角川ソフィア文庫: 名字の他に家紋も知りたい方への一冊。

■ 全国名字大辞典 森田浩編 東京堂出版: 私が新しい名字に出会ったときに、まず開いて調べるのがこの本。そして、この本でみつからないときには、「難読・稀少名字大事典」を見る。

■ 中世の東海道をゆく 榎原雅治 中公新書

■ 難読・稀少名字大事典 森田浩編 東京堂出版: 難読・稀少名字に興味のある方へのお勧めの一冊。

■ 日本の歴史がわかる本 小和田哲男 三笠書房

■ 日本名字家系大事典 森岡浩編 東京堂出版: 名字の他におもな家系図を記載。

■ 方言漢字 笹原宏之著 角川選書

■ 百姓の力 江戸時代から見える日本 渡辺尚志 角川ソフィア文庫

■ まるごと一冊!東京の地名の由来 淺井建爾監修 ユーキャン自由国民社: 東京23区や郡部、島嶼部の主な地名を網羅しています。

■ 名字の世界 あなたのルーツがわかる! 文庫ぎんが堂 インデックス編集部著 

■ 武蔵武士団 関幸彦 吉川弘文館: 名字のルーツを考えるときに、「武蔵七党」は欠かせないですねぇ。なかなか、武蔵七党を書いた本がなく、ようやく見つけた一冊です。関東地方の名字に興味がある方にはお勧めの一冊。

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